車両(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 12億2700万
- 2023年3月31日 -22.41%
- 9億5200万
個別
- 2022年3月31日
- 3億8300万
- 2023年3月31日 -24.28%
- 2億9000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- イ.リスク2023/06/29 13:26
ロ.機会区分 種類 要因 想定される影響 期間 環境規制の強化 リサイクルや廃棄物規制の強化 短中期 CO2排出量の抑制(EV化の促進) ガソリン車の使用禁止に伴う車両入替コストの発生 中長期 技術 再生可能エネルギーの普及 光熱費等の増加 短中期 脱炭素燃料の普及 燃料コストの増加 短中期
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/29 13:26
物流事業における車両設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/29 13:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械及び装置 2百万円 9百万円 車両 64 52 工具、器具及び備品 0 0 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 13:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械及び装置 49 5 車両 2 0 工具、器具及び備品 1 0 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/29 13:26
当社グループ(当社及び連結子会社)では、物流拠点の確保と保管設備の増強や倉庫及び諸施設の改修並びに輸送力拡大・環境対応のための車両・機械への投資を行いました。
その投資総額は7,237百万円で、そのうち当期中に完成した主要な設備は、神奈川県川崎市における研修センター建設、茨城県笠間市における物流センター建設、神奈川県横浜市における機械荷役設備新設などがあります。 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2023/06/29 13:26
また、内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業を目指してまいります。
この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、配当額1株当たり年100円(中間配当金47.5円、期末配当金52.5円)といたします。