- 9068
- 2026/10/09
- 時価
- 1480億円
- PER 予
- 10.65倍
- 2010年以降
- 2.27-9.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.18-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2025年3月31日
- -30億5500万
- 2026年3月31日 -16.96%
- -35億7300万
個別
- 2025年3月31日
- -30億5500万
- 2026年3月31日 -16.96%
- -35億7300万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/25 10:41
(注)当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することはできません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 当社の利益配分につきましては、株主の皆様に対する利益の還元が経営の重要政策の一つであると認識しており、会社の業績と配当性向、株主資本利益率などを総合的に勘案し、長期的に安定した配当を継続することを基本方針としております。2026/06/25 10:41
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、当社は2025年3月31日に公表した第9次中期経営計画において、配当性向は、3年間の連結ベースで35%以上を目標としております。
内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業を目指してまいります。