その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1億3746万
- 2020年3月31日 -11.26%
- 1億2198万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3752万
- 2020年3月31日 -11.3%
- 1億2198万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2020/06/30 13:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 △57,097千円 △22,038千円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2020/06/30 13:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 △57,097千円 △22,038千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2019年3月31日)2020/06/30 13:31
当事業年度
(2020年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(繰延税金資産) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 繰延税金負債合計
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は貸切バス事業の不振や新型コロナウイルス感染症の影響による高速乗合バスの減収に伴い3,744百万円となり、前連結会計年度に比べ276百万円(6.8%)の減少となりました。経費については原油価格の低下により燃料費は減少したもののは82百万円の営業損失(前連結会計年度は営業利益88百万円)となりました。経常損益については、不動産賃貸料の増加や支払利息の減少があったものの112百万円の経常損失(前連結会計年度は経常利益54百万円)となりました。車両減価償却費補助金等の補助金収入を特別利益に加え、固定資産除売却損等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は84百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益14百万円)となりました。2020/06/30 13:31
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は以下の通りであります。当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ510百万円減少し4,516百万円となりました。これは主に、現金及び預金が184百万円、未収運賃が65百万円、有形固定資産のリース資産が169百万円減少したこと等によるものです。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ409百万円減少し3,591百万円となりました。これは主に、流動負債の短期借入金が76百万円、固定負債のリース債務が172百万円、長期借入金が41百万円減少したこと等によるものです。当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度に比べ101百万円減少し925百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失が84百万円あり、その他有価証券評価差額金が15百万円減少したことによるものです。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。