瀬戸内運輸

資料
有報資料
法人情報
2500001011778
補助金受給情報
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

瀬戸内運輸のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年3月31日
2億2740万
2008年3月31日 -17.81%
1億8689万
2009年3月31日 -17.55%
1億5409万
2010年3月31日 -8.64%
1億4078万
2011年3月31日 -25.29%
1億517万
2012年3月31日 +15.59%
1億2157万
2013年3月31日 +27.87%
1億5545万
2014年3月31日 +16.88%
1億8169万
2015年3月31日 +75.49%
3億1885万
2016年3月31日 -48.47%
1億6430万
2017年3月31日 +3.88%
1億7067万
2018年3月31日 +4.05%
1億7758万
2019年3月31日 -22.59%
1億3746万
2020年3月31日 -11.26%
1億2198万
2021年3月31日 +31.14%
1億5997万
2022年3月31日 -3.97%
1億5362万
2023年3月31日 +24.34%
1億9101万
2024年3月31日 +46.3%
2億7944万
2025年3月31日 +30.8%
3億6549万
2026年3月31日 +60.22%
5億8559万

個別

2007年3月31日
2億2740万
2008年3月31日 -17.81%
1億8689万
2009年3月31日 -17.55%
1億5409万
2010年3月31日 -8.64%
1億4078万
2011年3月31日 -25.29%
1億517万
2012年3月31日 +15.58%
1億2156万
2013年3月31日 +27.82%
1億5538万
2014年3月31日 +16.99%
1億8178万
2015年3月31日 +75.38%
3億1881万
2016年3月31日 -48.46%
1億6432万
2017年3月31日 +3.71%
1億7041万
2018年3月31日 +4.14%
1億7746万
2019年3月31日 -22.51%
1億3752万
2020年3月31日 -11.3%
1億2198万
2021年3月31日 +31.31%
1億6018万
2022年3月31日 -3.88%
1億5396万
2023年3月31日 +24.37%
1億9147万
2024年3月31日 +45.97%
2億7949万
2025年3月31日 +30.82%
3億6563万
2026年3月31日 +60.02%
5億8509万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他有価証券評価差額金:
当期発生額134,758千円320,664千円
2026/06/30 13:23
#2 その他の包括利益に関する法人税等及び税効果額(連結)
※2 その他の包括利益に関する法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他有価証券評価差額金:
法人税等及び税効果調整前134,758千円320,664千円
2026/06/30 13:23
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△167,050△267,316
繰延税金負債合計△167,050△267,316
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/30 13:23
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△166,986△267,546
繰延税金負債合計△166,986△267,546
(注)1.評価性引当額の変動のうち、主なものは退職給付に係る負債損金不算入額に係る評価性引当額の減少及び税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期別の金額
2026/06/30 13:23
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旅客運送部門では顧客との契約から生じる収益については増加しているものの路線維持費補助金の減少等により当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ75百万円(1.9%)減少の3,784百万円となりましたが、依然コロナ禍前の水準を下回る状況が続いております。経費については円安基調や中東情勢の影響により燃料価格の高騰が続いており、111百万円の営業利益(前連結会計年度比28.8%減)となりました。経常利益については上場株式の増配等営業外収益は増加しているもの、金利上昇により支払利息も増加したことから78百万円の経常利益(前連結会計年度比38.5%減)となりました。前連結会計年度に計上した減損損失は当連結会計年度では計上がなかったため親会社株主に帰属する当期純利益は71百万円(前連結会計年度年度比0.9%減)となりました。
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は以下のとおりであります。当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ383百万円増加し5,872百万円となりました。これは主に、現金及び預金が70百万円増加したほか、有形固定資産のリース資産が54百万円、投資その他の資産の投資有価証券が320百万円増加したこと等によるものです。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ90百万円増加し5,490百万円となりました。これは主に、短期借入金が63百万円減少したほか、固定負債の繰延税金負債が96百万円増加したこと等によるものです。当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度に比べ293百万円増加し381百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益が71百万円となったことや、その他有価証券評価差額金が220百万円増加したことによるものです。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/30 13:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。