建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2億1969万
- 2020年9月30日 -5.39%
- 2億786万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/12/28 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 主要な設備の状況
- 1【主要な設備の状況】2020/12/28 9:00
当中間連結会計期間において、提出会社は旧新居浜営業所の建物等の取り壊しを行い、営業所機能を多喜浜車庫に統合いたしました。
その主要な設備は、次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
車両運搬具 3~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:00 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/12/28 9:00
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 車両運搬具売却損 557 車両運搬具売却損 91 建物及び構築物除却損 - 建物及び構築物除却損 10,152 機械及び装置除却損 - 機械及び装置除却損 12 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/28 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物(投資不動産建物を含む) 289,382千円 ( 260,786千円) 273,104千円 ( 251,998千円) 車両運搬具 38,541 ( 38,541 ) 31,802 ( 31,802 )
- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 9:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械及び装置 8年~13年
車両運搬具 3年~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:00