- 9067
- 2026/06/03
- 時価
- 272億円
- PER
- 23.04倍
- 2010年以降
- 赤字-87.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.24-1.03倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 5.4%
- ROA
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 5億3100万
- 2019年9月30日 -13.94%
- 4億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△75百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社収益・費用の純額等であります。2019/11/13 13:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/13 13:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業収益は、国際貨物において米中貿易摩擦等の影響によるアジア向け外貿コンテナ貨物の減少や国際航空貨物で半導体関連貨物が低調な荷動きとなったこと、潤滑油の主要顧客での需要減少にともなう取扱数量の減少や化成品での乗務員不足と主要顧客での販売施策の一部変更にともなう取扱数量の減少等による影響があったものの、貨物輸送で価格改定の伸展や昨年度の西日本豪雨影響から鉄道コンテナ輸送が復調しつつあること、また、石油輸送での構内作業等石油輸送以外での収益が増えたこと等を受け、前年同期比0.9%増の251億27百万円となりました。2019/11/13 13:32
経常利益は、貨物輸送は営業収益の伸びにともない増益となったものの、国際貨物と潤滑油・化成品が営業収益の減少に比例して減益となったことおよび石油輸送で労務費の上昇と車両更新にともない減価償却費が増加したこと等により減益となり、経常利益全体では前年同期比14.0%減の4億57百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比5.2%減の3億16百万円となりました。
セグメント別の経営成績概況は、次のとおりです。