有価証券報告書-第123期(2024/04/01-2025/03/31)
(4)指標及び目標
上記「<サステナビリティ全般>(1)ガバナンス」と「<サステナビリティ全般>(3)リスク管理」の枠組みを通じて、重要と判断した項目である気候変動及び人的資本の指標及び目標は、「<気候変動>(4)指標及び目標」及び「<人的資本>(3)指標及び目標」に記載しています。
◆ 脱炭素社会の形成
2030年度のCO₂排出量を2019年度比20%以上削減する。
◆ 環境負荷の低減
トラック、タンクローリー輸送と比較しCO₂排出量の少ない鉄道輸送及び内航船輸送を推進する。
◆ 運輸安全の向上
重大事故件数 年間ゼロ件を達成する。
◆ 労働安全衛生の向上
労働災害件数 年間ゼロ件を達成する。
◆ ダイバーシティの推進
女性採用比率50%以上を維持する。
女性管理職割合を10%以上に向上させる。
障がい者法定雇用率2.5%を維持・向上させる。
◆ コンプライアンスの徹底
コンプライアンス研修をより充実させることにより丸運グループ役員・従業員のコンプライアンス意識を徹底
する。
上記「<サステナビリティ全般>(1)ガバナンス」と「<サステナビリティ全般>(3)リスク管理」の枠組みを通じて、重要と判断した項目である気候変動及び人的資本の指標及び目標は、「<気候変動>(4)指標及び目標」及び「<人的資本>(3)指標及び目標」に記載しています。
◆ 脱炭素社会の形成
2030年度のCO₂排出量を2019年度比20%以上削減する。
◆ 環境負荷の低減
トラック、タンクローリー輸送と比較しCO₂排出量の少ない鉄道輸送及び内航船輸送を推進する。
◆ 運輸安全の向上
重大事故件数 年間ゼロ件を達成する。
◆ 労働安全衛生の向上
労働災害件数 年間ゼロ件を達成する。
◆ ダイバーシティの推進
女性採用比率50%以上を維持する。
女性管理職割合を10%以上に向上させる。
障がい者法定雇用率2.5%を維持・向上させる。
◆ コンプライアンスの徹底
コンプライアンス研修をより充実させることにより丸運グループ役員・従業員のコンプライアンス意識を徹底
する。