- 9070
- 2025/06/18
- 時価
- 991億円
- PER
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.13-66.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.19-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 4.4%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 212億7300万
- 2016年3月31日 -4.23%
- 203億7300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年2016/06/29 11:42 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度と比べて3.7%増加し、37,418百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,128百万円増加したことなどによります。2016/06/29 11:42
固定資産は、前連結会計年度と比べて1.2%減少し、83,793百万円となりました。これは、主としてリース資産が938百万円増加した一方で、建物及び構築物が899百万円、投資有価証券が586百万円、それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は121,212百万円となり、前連結会計年度と比べて0.3%、324百万円増加しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~67年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
残存価額を零とする定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法2016/06/29 11:42