- 9070
- 2025/06/18
- 時価
- 991億円
- PER
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.13-66.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.19-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 3.73%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却しております。2017/06/28 11:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 11:53
(単位:百万円) 減価償却費 4,099 507 43 4,650 のれんの償却 ― 3 ― 3 特別損失 36 ― ― 36
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 22 4,673 14 4,687 のれんの償却 ― 3 ― 3 特別損失 ― 36 ― 36
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに中央冷蔵㈱及び㈱テイクワンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/06/28 11:53
流動資産 922百万円 固定資産 1,127 〃 のれん 972 〃 流動負債 △467 〃 - #4 業績等の概要
- その結果、当社グループの当期経営成績は、営業収益において125,509百万円と、前連結会計年度に比べ2,549百万円(2.1%)の増収となりました。2017/06/28 11:53
利益面におきましては、当期稼動した流通センターに関わる初期費用や当期連結子会社化に係るのれんの負担、労働需給の逼迫感がさらに強まる中、サービス品質を維持するための人的コストの増加による外形標準課税の負担要因などもあり、営業利益は5,118百万円と、前連結会計年度に比べ121百万円(2.3%)の減益となりました。
経常利益は5,383百万円となり、前連結会計年度に比べ150百万円(2.7%)の減益となりました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/28 11:53
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 連結子会社等受取配当金相殺消去 4.71% 5.63% のれん償却額 0.02% 0.61% 評価性引当額 △4.29% △10.27% - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度と比べて7.8%増加し、40,352百万円となりました。これは、主として現金及び預金が2,211百万円、営業未収入金が556百万円、それぞれ増加したことなどによります。2017/06/28 11:53
固定資産は、前連結会計年度と比べて3.1%増加し、86,417百万円となりました。これは、主として土地が689百万円、のれんが868百万円、投資有価証券が1,012百万円、それぞれ増加したことなどによります。
この結果、総資産は126,769百万円となり、前連結会計年度と比べて4.6%、5,557百万円増加しました。