建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 199億2200万
- 2024年9月30日 +5.39%
- 209億9500万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2024/11/14 15:56
当社及び国内連結子会社は、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(建物及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間期首から定額法に変更しております。
当社は、長期経営ビジョンで「特積系総合物流事業者TOP3」「連結営業収益2000億円」「営業利益100億円」を目指すために、TDXによる現場業務効率化、生産性向上や物流輸送の高度化、荷役業務の軽減に努めてまいりましたが、2024年問題により時間外労働の上限規制がなされたことにより、更なる業務効率化、生産性向上を求められております。