九州産業交通 HDの建物(純額)の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
3218万
2009年3月31日 -6.81%
2999万
2010年3月31日 -2.2%
2933万
2011年3月31日 -6.76%
2735万
2012年3月31日 -3.17%
2648万
2012年9月30日 -3.4%
2558万
2013年9月30日 -6.55%
2391万
2016年9月30日 +0%
2391万
2017年9月30日 -14.59%
2042万
2018年9月30日 -34.2%
1343万
2019年9月30日 +204.94%
4097万
2020年9月30日 -9.38%
3713万
2021年9月30日 -23.79%
2829万
2022年9月30日 -11.52%
2503万
2023年9月30日 -10.12%
2250万
2024年9月30日 -10.52%
2013万
2025年9月30日 -11.75%
1777万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物並びに熊本フェリー㈱の船舶については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2025/12/22 16:01
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
建物及び構築物19,095,322千円18,304,835千円
機械装置及び運搬具0101
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
建物及び構築物120,973千円95,841千円
機械装置及び運搬具0101
対応債務は次のとおりであります。
2025/12/22 16:01
#3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
建物及び構築物8,323千円8,323千円
機械装置及び運搬具615,357791,319
2025/12/22 16:01
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用 途場 所種 類金 額(千円)
飲食用店舗熊本市建物及び構築物その他18,7925,041
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,834千円)として特別損失に計上しました。
2025/12/22 16:01
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、現金及び預金が279百万円(9.4%)減少し、未収入金が207百万円(30.3%)減少したこと等により、前連結会計年度末より243百万円(3.1%)減少し7,589百万円となっております。
固定資産は、建物及び構築物が736百万円(3.6%)減少したこと等により、前連結会計年度末より713百万円(1.4%)減少し47,205百万円となっております。
負債残高は、前連結会計年度末より1,349百万円(3.1%)減少し42,720百万円となっております。
2025/12/22 16:01
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2025/12/22 16:01
#7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 資金の借入については、借入利率は市場金利を勘案して合理的に決定しております。
2 担保として土地及び建物を提供しております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/22 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。