有価証券報告書-第111期(2024/10/01-2025/09/30)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,834千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の撤退に伴う損失額を減損損失(18,800千円)として特別損失に計上しました。また、バス営業所閉鎖に伴う損失額を減損損失(215,281千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用 途 | 場 所 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 飲食用店舗 | 熊本市 | 建物及び構築物 その他 | 18,792 5,041 |
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,834千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用 途 | 場 所 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 飲食用店舗 | 熊本市中央区 | 建物及び構築物 その他 | 18,602 197 |
| バス営業所 | 熊本県宇城市 | 建物及び構築物 土地 その他 | 11,739 189,682 13,859 |
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の撤退に伴う損失額を減損損失(18,800千円)として特別損失に計上しました。また、バス営業所閉鎖に伴う損失額を減損損失(215,281千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。