半期報告書-第106期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
※3 減損損失
前中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
前中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,603千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当中間連結会計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(55,165千円)として特別損失に計上しております。また、ロープウェー設備の建設中止に伴う損失額を減損損失(1,077,163千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
前中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
前中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用 途 | 場 所 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 飲食用店舗 | 熊本県熊本市 | 建物及び構築物 その他 | 14,438 165 |
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,603千円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当中間連結会計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用 途 | 場 所 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 飲食用店舗 | 大分県大分市 | 建物及び構築物 その他 | 30,207 24,957 |
| ロープウェー設備 | 熊本県阿蘇市 | その他 | 1,077,163 |
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(55,165千円)として特別損失に計上しております。また、ロープウェー設備の建設中止に伴う損失額を減損損失(1,077,163千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。