売上高
連結
- 2014年9月30日
- 23億1148万
- 2015年9月30日 -9.13%
- 21億45万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- それに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき、作成したものを開示しております。2015/12/21 14:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、航空代理店業、ホテル事業及び海上運送事業を含んでおります。
2 地方バス路線維持費他補助金2,041,023千円を自動車運送事業の売上高に含めて表示しております。2015/12/21 14:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント損益に与える影響は軽微であります。2015/12/21 14:41 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/12/21 14:41
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 24,852,643 23,490,475 「その他」の区分の売上高 2,311,487 2,100,456 セグメント間取引消去 △1,988,565 △2,162,097 連結財務諸表の売上高 25,175,564 23,428,835 - #5 売上高に関する注記
- ※1 売上高に次の項目を含めて表示しております。2015/12/21 14:41
- #6 業績等の概要
- しかしながら、再開発事業を推進する中で、施設建替えを控え、いよいよ既存施設での営業を終了することとなり、県民百貨店、センタープラザ及び交通センターホテルが幕を降ろすこととなりました。2015/12/21 14:41
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は23,428百万円と前年同期と比べ1,746百万円(6.9%)の減収となり、営業利益は1,173百万円と前年同期と比べ218百万円(15.7%)の減益、経常利益は1,060百万円と前年同期と比べ403百万円(27.6%)の減益となり、特別損失として減損損失等248百万円、法人税等51百万円及び少数株主利益12百万円を計上した結果、当期純利益は748百万円と前年同期と比べ10百万円(1.4%)の減益となりました。
期末の配当につきましては、経営体質の強化及び今後の事業展開に備えて、内部留保の充実を図ることとし、見送らせて頂きたいと存じます。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の子会社では、熊本県において賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビル及び賃貸商業施設並びに賃貸用地を所有しております。2015/12/21 14:41
平成26年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は516,298千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成27年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は127,587千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。