売上高
連結
- 2015年9月30日
- 16億3497万
- 2016年9月30日 -0.8%
- 16億2192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2016/12/21 13:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 方バス路線維持費他補助金2,111,106千円を自動車運送事業の売上高に含めて表示しております。2016/12/21 13:16
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/21 13:16 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/12/21 13:16
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 25,016,340 22,153,436 「その他」の区分の売上高 574,591 - セグメント間取引消去 △2,162,097 △1,905,425 連結財務諸表の売上高 23,428,835 20,248,010 - #5 売上高に関する注記
- ※1 売上高に次の項目を含めて表示しております。2016/12/21 13:16
- #6 業績等の概要
- なお、熊本地震については、各事業に多大な影響を及ぼしておりますが、グループ全社を挙げて復旧・復興に取り組み、早期の営業再開等を果たすとともに、被災された地域のお客様の暮らしを支える企業としての役割を果たすべく、復興支援につながる活動及び施策も積極的に取り組んでまいりました。2016/12/21 13:16
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は20,248百万円と前年同期と比べ3,180百万円(13.6%)の減収となり、営業利益は220百万円と前年同期と比べ953百万円(81.2%)の減益、経常利益は216百万円と前年同期と比べ844百万円(79.6%)の減益となり、熊本地震による特別損失219百万円、法人税等23百万円及び非支配株主に帰属する当期純利益29百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益748百万円)となりました。
期末の配当につきましては、経営体質の強化及び今後の事業展開に備えて、内部留保の充実を図ることとし、見送らせて頂きたいと存じます。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の子会社では、熊本県において賃貸用の土地を有しております。2016/12/21 13:16
平成27年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は127,587千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成28年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は113,997千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。