退職給付に係る負債
連結
- 2021年9月30日
- 14億2208万
- 2022年9月30日 -4.03%
- 13億6476万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2022/12/19 15:14
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/19 15:14
(注)1 評価性引当額が487,992千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 減損損失 4,368 228,473 退職給付に係る負債 542,950 535,347 固定資産未実現利益 132,154 58,400
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2022/12/19 15:14
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む)