有価証券報告書-第104期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期未収入金」について
は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を
反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた
1,777,651千円は、「長期未収入金」796,511千円、「その他」981,140千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り敷金及
び保証金の増減額(△は減少)」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしておりま
す。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期未収入金」について
は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を
反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた
1,777,651千円は、「長期未収入金」796,511千円、「その他」981,140千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り敷金及
び保証金の増減額(△は減少)」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしておりま
す。