半期報告書-第111期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(1)前中間連結会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「為替差損益(△は益)」は金額的重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。また、科目の整理を行い、金額的重要性のない「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」は「預り金の増減額(△は減少)」に含めて記載することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」240千円、「為替差損益(△は益)」101千円を「その他」に含め、「その他」△34,782千円として組替えております。また、「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」10,305千円を「預り金の増減額(△は減少)」に含め、「預り金の増減額(△は減少)」143,823千円として組替えております。
(2)前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△21,640千円は、「定期預金の払戻による収入」32,896千円、「その他」△54,536千円として組替えております。
(3)前中間連結会計期間において、総額表示しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入金の返済による支出」及び「短期借入れによる収入」は、借入期間が短く、かつ回転期間が速いため、当中間連結会計期間より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入金の返済による支出」△28,028,000千円及び「短期借入れによる収入」27,628,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」△400,000千円として組替えております。
また、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は金額的重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「自己株式の取得による支出」△77千円は、「その他」△77千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(1)前中間連結会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「為替差損益(△は益)」は金額的重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。また、科目の整理を行い、金額的重要性のない「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」は「預り金の増減額(△は減少)」に含めて記載することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」240千円、「為替差損益(△は益)」101千円を「その他」に含め、「その他」△34,782千円として組替えております。また、「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」10,305千円を「預り金の増減額(△は減少)」に含め、「預り金の増減額(△は減少)」143,823千円として組替えております。
(2)前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△21,640千円は、「定期預金の払戻による収入」32,896千円、「その他」△54,536千円として組替えております。
(3)前中間連結会計期間において、総額表示しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入金の返済による支出」及び「短期借入れによる収入」は、借入期間が短く、かつ回転期間が速いため、当中間連結会計期間より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入金の返済による支出」△28,028,000千円及び「短期借入れによる収入」27,628,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」△400,000千円として組替えております。
また、独立掲記していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は金額的重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「自己株式の取得による支出」△77千円は、「その他」△77千円として組替えております。