- 9064
- 2026/09/08
- 時価
- 7026億円
- PER 予
- 38.58倍
- 2010年以降
- 10.83-63.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.82-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 2.85%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマト HD(9064)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - デリバリー事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 317億2500万
- 2014年3月31日 +102.92%
- 643億7700万
- 2015年3月31日 -47.45%
- 338億3200万
- 2016年3月31日 +3.38%
- 349億7600万
- 2017年3月31日 -9.62%
- 316億1000万
- 2018年3月31日 +8.76%
- 343億8000万
- 2019年3月31日 +65.49%
- 568億9600万
- 2020年3月31日 -26.44%
- 418億5200万
- 2021年3月31日 -16.21%
- 350億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)持分法適用会社への投資額の調整額10,997百万円は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額です。2026/06/12 9:17
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,065百万円は、当社の設備投資額です。
3.セグメント利益(△は損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、当社の設備投資額です。
3.セグメント利益(△は損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.エクスプレス事業のセグメント資産および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ヤマト運輸株式会社の本社部門のセグメント資産370,128百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額13,563百万円を含めています。
5.のれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」13,434百万円が含まれています。2026/06/12 9:17 - #3 沿革
- 当社の前身(大和運輸株式会社)は1919年11月29日東京市京橋区において資本金10万円をもって創立されました。1929年2月増資手続として第二大和運輸株式会社を設立し、同社は、大和運輸株式会社を合併するとともに商号を大和運輸株式会社と改称し、資本金25万円で発足しました。2026/06/12 9:17
2005年4月 ファインクレジット株式会社(現ヤマトクレジットファイナンス株式会社)に経営参画。 2005年11月 純粋持株会社への移行に伴い、ヤマト運輸株式会社からヤマトホールディングス株式会社に商号変更。デリバリー事業などをヤマト運輸分割準備株式会社(現ヤマト運輸株式会社)に承継。 2008年4月 ヤマト運輸株式会社のエキスプレス事業を分割し、ヤマトグローバルエキスプレス株式会社に統合。