ヤマト HD(9064)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -49億3100万
- 2014年9月30日
- 40億
- 2015年9月30日 +4.68%
- 41億8700万
- 2016年9月30日
- -29億3600万
- 2017年9月30日
- 59億4300万
- 2018年9月30日
- -140億600万
- 2019年9月30日
- 100億
- 2020年9月30日
- -200億
- 2021年9月30日
- 200億
- 2022年9月30日 -75%
- 50億
- 2023年9月30日 +312%
- 206億
- 2024年9月30日 -91.02%
- 18億5000万
- 2025年9月30日 -24.86%
- 13億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは191億61百万円の支出となり、前第2四半期連結累計期間に比べ支出が123億30百万円減少しました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が60億8百万円減少したこと、その他の支出が52億53百万円減少したこと、および当第2四半期連結累計期間において連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が12億65百万円あったことによるものであります。2023/11/08 9:05
財務活動によるキャッシュ・フローは4億13百万円の収入となり、前第2四半期連結累計期間に比べ収支が176億63百万円増加しました。これは主に、当第2四半期連結累計期間において社債の発行による収入が199億28百万円あったことおよび短期借入金の純増減額が156億円増加した一方で、自己株式の取得による支出が188億34百万円増加したことによるものであります。
以上により、当第2四半期末における現金及び現金同等物は1,894億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億27百万円増加しました。