- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/11 10:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、経営管理の実態により即した事業区分に変更するため、e-ビジネス事業に含めていたコンタクトサービス事業を、デリバリー事業に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2.その他には、JITBOXチャーター便による企業間物流事業、人材派遣事業、シェアードサービス等を含めております。
3.その他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は21,910百万円であります。
4.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 10:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の見直しに伴う影響額を利益剰余金から加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が6,262百万円、繰延税金資産が2,214百万円増加し、利益剰余金が4,080百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(「企業結合に関する会計基準」等の適用)
2014/08/11 10:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 家電製品の修理等に係るサービスとしては、故障した製品の回収・修理・返送機能を一貫して提供するサービスを展開しています。当第1四半期連結累計期間においては、昨年9月に稼動を開始したヤマトグループ最大の物流施設である「羽田クロノゲート」などにおいて、一貫修理サービスのご利用が着実に拡大しました。
④ 営業収益は、通販関連サービスや製品の修理等に係るサービスが好調であったことにより233億59百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ9.1%増加しました。営業利益は11億34百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ18.1%増加しました。
○ホームコンビニエンス事業
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