営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 49億3300万
- 2015年6月30日 -16.28%
- 41億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2015/08/12 9:08
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、経営管理の実態により即した区分にするため事業区分を変更しております。主な変更として、その他に含めていた人材マネジメント事業をデリバリー事業に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2.その他には、JITBOXチャーター便による企業間物流事業、シェアードサービス等を含めております。
3.その他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は24,889百万円であります。
4.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ メディカル事業者様に向けたサービスとしては、医療機器のローナー支援(保管・洗浄・配送)をはじめとする、物流改革の支援サービスを展開しています。当第1四半期連結累計期間においては、既存顧客を中心に取扱いが順調に拡大し、収益を伸長させました。2015/08/12 9:08
⑤ 営業収益は、医療機器関連のサービスが好調であったことや、海外引越・美術品輸送の堅実な伸長などにより258億82百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ10.8%増加しました。営業利益は12億22百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ7.8%増加しました。
○ホームコンビニエンス事業