営業収益
連結
- 2014年6月30日
- 295億900万
- 2015年6月30日 +11.54%
- 329億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/08/12 9:08
報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、経営管理の実態により即した区分にするため事業区分を変更しております。主な変更として、その他に含めていた人材マネジメント事業をデリバリー事業に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2.その他には、JITBOXチャーター便による企業間物流事業、シェアードサービス等を含めております。
3.その他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は24,889百万円であります。
4.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 地域活性化に向けた事業としては、自治体等と連携し、買い物困難者の支援、地域産品の販路拡大支援など、地域のお困りごと・課題に対し、多様な取組みを行っています。また高齢者の安心・安全な生活に向け、地方自治体、グループ会社と連携し、リコール製品の告知、回収支援と訪問時の見守り支援を組み合わせたサービスなどを開始しました。2015/08/12 9:08
⑤ 営業収益は、通販市場が好調であったことなどにより宅急便の取扱数量が増加し2,549億87百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ0.3%増加しました。利益面では、クロネコDM便の取扱数量の減少や、4月に発売した新サービスの宣伝広告費が嵩んだことなどにより26億83百万円の営業損失となりました。
○BIZ-ロジ事業