営業収益
連結
- 2015年12月31日
- 500億7500万
- 2016年12月31日 +22.98%
- 615億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/02/10 9:29
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は34,409百万円であります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 地域活性化に向けた事業としては、複数の自治体や企業と連携し、買い物困難者の支援、高齢者見守りなど、住民へのサービス向上に取り組みました。また、農水産物をはじめとする生鮮品を鮮度を保ったままスピーディーにアジア圏へ配送することで、地域産品の販売拡大を支援するなど、地元産業の活性化につながる取組みを推進しました。2017/02/10 9:29
⑤ 営業収益は、引き続き通販事業者様への拡販を進めたことや、「宅急便コンパクト」、「ネコポス」のご利用拡大に取り組んだことなどにより、宅急便の取扱数量が増加し8,872億70百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ3.5%増加しました。利益面では、労働力が不足している中、サービス品質を維持するための外部戦力を含めた人的コストの増加や外形標準課税の増税等の外的要因によるコストの増加などにより362億37百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ8.8%減少しました。
○BIZ-ロジ事業