営業収益
連結
- 2016年12月31日
- 615億8400万
- 2017年12月31日 -24.39%
- 465億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:04
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は17,482百万円であります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 地域活性化に向けた事業としては、複数の自治体や企業と連携し、買い物困難者の支援、高齢者見守りなど、住民へのサービス向上に取り組みました。また、農水産物をはじめとする生鮮品の鮮度を保ったままスピーディーにアジア圏へ配送することで、地域産品の販売拡大を支援するなど、地元産業の活性化につながる取組みを推進しました。2018/02/09 9:04
⑥ 営業収益は、当第3四半期連結会計期間においては、宅急便取扱数量が伸率△4.5%と減少したものの、プライシングの適正化により宅急便単価が上昇し増収となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間では9,217億92百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ3.9%増加しました。
⑦ 営業利益は、当第3四半期連結会計期間においては、「働き方改革」の推進などにより費用が増加する中で、回復基調となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間では96億96百万円となりましたが、前第3四半期連結累計期間に比べ73.2%減少しました。