営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 127億3400万
- 2022年6月30日 -81.03%
- 24億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,082百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△3,162百万円およびセグメント間取引消去2,080百万円が含まれております。2022/08/10 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.セグメント利益の調整額△375百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△2,019百万円およびセグメント間取引消去1,643百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当第1四半期連結累計期間においては、ビジネス現場のコミュニケーションツールを提供する企業様と連携し、法人のお客様における宅急便の発送をスマートフォンにより効率化するサービスを開始しました。2022/08/10 9:14
③ 外部顧客への営業収益は、多様化するニーズに応じた最適な荷物の発送やお届けに取り組んだ結果2,110億90百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ2.0%増加しました。営業費用は、中期経営計画「Oneヤマト2023」の推進に伴う費用が増加したことなどにより、前第1四半期連結累計期間に比べ7.2%増加し、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ94億6百万円減少しました。
○法人部門