営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 316億9000万
- 2022年9月30日 -43.05%
- 180億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△529百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△6,347百万円およびセグメント間取引消去5,817百万円が含まれております。2022/11/09 9:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.セグメント利益の調整額△69百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△3,890百万円およびセグメント間取引消去3,821百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当第2四半期連結累計期間においては、スマートフォン対応の新たな決済サービス「にゃんPay」をヤマト運輸株式会社の公式アプリに追加し、キャッシュレス化の促進とデジタル化による利便性の向上を図りました。2022/11/09 9:04
③ 外部顧客への営業収益は、多様化するニーズに応じた最適な荷物の発送やお届けに取り組んだ結果4,376億53百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ1.9%増加しました。営業費用は、中期経営計画「Oneヤマト2023」の推進に伴う費用が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間に比べ6.3%増加し、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ114億14百万円減少しました。
○法人部門