9064 ヤマト HD

9064
2026/04/21
時価
6607億円
PER 予
38.7倍
2010年以降
10.83-63.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.82-2.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.51%
ROE 予
2.57%
ROA 予
1.14%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
2022/11/09 9:04
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(単位:百万円)
セグメント内の内部営業収益又は振替高△1,788△19,833△9,100△30,722
報告セグメントの営業収益558,368405,738106,5651,070,673
セグメント間の内部営業収益又は振替高△128,989△13,580△62,633△205,203
外部顧客への営業収益429,379392,15843,932865,470
(注)1.その他には、生活関連サービスのヤマトホームコンビニエンス株式会社、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.その他の収益は、割賦販売等、企業会計基準第10号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引であります。
2022/11/09 9:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 当第2四半期連結累計期間においては、スマートフォン対応の新たな決済サービス「にゃんPay」をヤマト運輸株式会社の公式アプリに追加し、キャッシュレス化の促進とデジタル化による利便性の向上を図りました。
③ 外部顧客への営業収益は、多様化するニーズに応じた最適な荷物の発送やお届けに取り組んだ結果4,376億53百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ1.9%増加しました。営業費用は、中期経営計画「Oneヤマト2023」の推進に伴う費用が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間に比べ6.3%増加し、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ114億14百万円減少しました。
○法人部門
2022/11/09 9:04

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