営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 791億7200万
- 2022年12月31日 -16.13%
- 664億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,324百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△8,425百万円およびセグメント間取引消去7,100百万円が含まれております。2023/02/08 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.セグメント利益の調整額440百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△5,605百万円およびセグメント間取引消去6,045百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当第3四半期連結累計期間は、さらなる顧客体験の向上に向け、宅急便のweb集荷依頼サービスにおける機能の拡充や、フリマ事業者様、マンションの宅配ロッカーサービス事業者様と連携し、マンションの宅配ロッカーから非対面で商品を発送できる機能を拡充するなど、お客様の利便性向上に取り組みました。2023/02/08 9:09
③ 外部顧客への営業収益は、多様化するニーズに応じた最適な荷物の発送やお届けに取り組んだ結果6,940億10百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ0.9%増加しました。営業費用は、中期経営計画「Oneヤマト2023」の推進に伴う費用が増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間に比べ5.8%増加し、営業利益は前第3四半期連結累計期間に比べ103億24百万円減少しました。
○法人部門