営業収益
連結
- 2021年12月31日
- 1585億5300万
- 2022年12月31日 -17.4%
- 1309億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/08 9:09
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/08 9:09
(注)1.その他には、生活関連サービスのヤマトホームコンビニエンス株式会社、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。(単位:百万円) セグメント内の内部営業収益又は振替高 △2,765 △31,520 △14,399 △48,686 報告セグメントの営業収益 899,104 640,802 158,553 1,698,460 セグメント間の内部営業収益又は振替高 △211,193 △20,864 △94,014 △326,073 外部顧客への営業収益 687,910 619,937 64,538 1,372,386
2.その他の収益は、割賦販売等、企業会計基準第10号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当第3四半期連結累計期間は、さらなる顧客体験の向上に向け、宅急便のweb集荷依頼サービスにおける機能の拡充や、フリマ事業者様、マンションの宅配ロッカーサービス事業者様と連携し、マンションの宅配ロッカーから非対面で商品を発送できる機能を拡充するなど、お客様の利便性向上に取り組みました。2023/02/08 9:09
③ 外部顧客への営業収益は、多様化するニーズに応じた最適な荷物の発送やお届けに取り組んだ結果6,940億10百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ0.9%増加しました。営業費用は、中期経営計画「Oneヤマト2023」の推進に伴う費用が増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間に比べ5.8%増加し、営業利益は前第3四半期連結累計期間に比べ103億24百万円減少しました。
○法人部門