営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 664億
- 2023年12月31日 -24.15%
- 503億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額440百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△5,605百万円およびセグメント間取引消去6,045百万円が含まれております。2024/02/08 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.セグメント利益の調整額245百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△5,882百万円およびセグメント間取引消去6,128百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② また、ネットワーク・オペレーション全体の生産性を向上させるため、宅急便ネットワークの強靭化に向けた取組みを推進しています。当第3四半期連結累計期間は、引き続き、都市部を中心に小規模・多店舗展開してきた宅急便営業所の集約・大型化に関する実証や、保冷専用ネットワークの構築を推進するとともに、配達エリアや配達ルートを、業務量の変動に合わせて柔軟に設定する仕組みの構築を進めました。2024/02/08 9:09
③ 外部顧客への営業収益は、宅配便の単価は上昇したものの、取扱数量が減少したことなどにより6,834億75百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ1.5%減少しました。営業利益は、オペレーティングコストの適正化に向けた取組みを推進しているものの取扱数量の減少分を補うには至らず、前第3四半期連結累計期間に比べ39億68百万円減少しました。
○法人部門