営業収益
連結
- 2022年12月31日
- 1309億5700万
- 2023年12月31日 -5.44%
- 1238億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:09
1.報告セグメントごとの営業収益および利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:09
(注)1.その他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。(単位:百万円) セグメント内の内部営業収益又は振替高 △1,874 △37,166 △5,969 △45,010 報告セグメントの営業収益 938,355 669,896 130,957 1,739,208 セグメント間の内部営業収益又は振替高 △244,345 △12,928 △85,967 △343,241 外部顧客への営業収益 694,010 656,967 44,989 1,395,967
2.その他の収益は、割賦販売等、企業会計基準第10号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② また、ネットワーク・オペレーション全体の生産性を向上させるため、宅急便ネットワークの強靭化に向けた取組みを推進しています。当第3四半期連結累計期間は、引き続き、都市部を中心に小規模・多店舗展開してきた宅急便営業所の集約・大型化に関する実証や、保冷専用ネットワークの構築を推進するとともに、配達エリアや配達ルートを、業務量の変動に合わせて柔軟に設定する仕組みの構築を進めました。2024/02/08 9:09
③ 外部顧客への営業収益は、宅配便の単価は上昇したものの、取扱数量が減少したことなどにより6,834億75百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ1.5%減少しました。営業利益は、オペレーティングコストの適正化に向けた取組みを推進しているものの取扱数量の減少分を補うには至らず、前第3四半期連結累計期間に比べ39億68百万円減少しました。
○法人部門