- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 3010601042032
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ニヤクコーポレーションの外部顧客への売上高 - 物流事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 449億3912万
- 2013年12月31日 -50.01%
- 224億6709万
- 2014年6月30日 +101.5%
- 452億7032万
- 2014年12月31日 -49.31%
- 229億4907万
- 2015年6月30日 +97.5%
- 453億2363万
- 2015年12月31日 -51.29%
- 220億7570万
- 2016年6月30日 +100.35%
- 442億2921万
- 2016年12月31日 -50.18%
- 220億3360万
- 2017年6月30日 +102.23%
- 445億5847万
- 2017年12月31日 -50.36%
- 221億1842万
- 2018年6月30日 +103.51%
- 450億1284万
- 2018年12月31日 -49.46%
- 227億5085万
- 2019年6月30日 +99.77%
- 454億4849万
- 2019年12月31日 -50.52%
- 224億8695万
- 2020年6月30日 +94.94%
- 438億3588万
- 2020年12月31日 -50.5%
- 216億9918万
- 2021年6月30日 +103.07%
- 440億6377万
- 2021年12月31日 -49.84%
- 221億51万
- 2022年6月30日 +101.47%
- 445億2564万
- 2022年12月31日 -51.12%
- 217億6568万
- 2023年6月30日 +102.85%
- 441億5131万
- 2023年12月31日 -48.8%
- 226億662万
- 2024年6月30日 +103.2%
- 459億3743万
- 2024年12月31日 -52.05%
- 220億2473万
- 2025年6月30日 +102.42%
- 445億8349万
- 2025年12月31日 -48.95%
- 227億5944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/09/29 15:54
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/09/29 15:54
主として、物流事業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- なお、事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/09/29 15:54
また、関連当事者との関係につきましては、石油元売会社であるENEOS株式会社と上記3事業において取引関係があります。区分 事業内容及び主要品目 主要な会社 物流事業 貨物自動車による運送、国際コンテナ輸送、物流周辺業務請負(石油製品・化学製品・高圧ガス製品・食品飲料・国際コンテナ等) 当社、㈱ヨウコー、光和輸送㈱、㈲北陸石油物流、㈱ガスケミカル物流西日本 構内・倉庫事業 倉庫業、石油元売会社等の油槽所の管理・運営 当社、㈱ヨウコー、㈱ガスケミカル物流西日本、㈱ニヤクドラムコンテナサービス
事業の系統図は次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、収益は顧客との契約において約束された金額で測定しており、対価は履行義務充足時点から6ヵ月以内に受領しており、重要な金利要素は含んでおりません。2025/09/29 15:54
イ.物流事業
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/29 15:54 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/09/29 15:54
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 物流事業 1,989 (93) 構内・倉庫事業 100 (14)
2.全社(共通)として記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2025/09/29 15:54
(物流事業)
物流事業につきましては、中国連結子会社の譲渡による国際物流分野の減少があったこと等により、売上高は前期比2.9%減の44,583百万円となり、セグメント利益は3,345百万円(同利益率7.5%)となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において全体で、3,804百万円の設備投資を実施いたしました。2025/09/29 15:54
物流事業では、生産性の向上を図るためタンクローリー車両の大型化及び環境諸規制対応による代替等を中心に3,229百万円の設備投資を実施いたしました。
構内・倉庫事業及びその他事業では、特に記載すべき事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.物流事業2025/09/29 15:54
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。
このような事業においては、目的地まで貨物を運送した時点で収益を認識しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①物流事業2025/09/29 15:54
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。
このような事業においては、目的地まで貨物を運送した時点で収益を認識しております。