売上高
連結
- 2014年12月31日
- 267億3635万
- 2015年12月31日 -5.51%
- 252億6378万
個別
- 2014年12月31日
- 201億5876万
- 2015年12月31日 +4.71%
- 211億832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/03/29 13:44
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成26年7月1日 至平成26年12月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社一光梱包輸送
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/29 13:44 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/03/29 13:44
(注)JX日鉱日石エネルギー株式会社は、平成28年1月1日にJXエネルギー株式会社に商号変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JX日鉱日石エネルギー株式会社 7,539,909 物流事業、構内・倉庫事業、その他事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 13:44 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループでは事業環境の変化に対応するため、平成27年7月から新たな「第7次中期経営計画」をスタートさせ、「ビジネスポートフォリオ領域をこれまでの石油物流を中心としたものから、広く産業物流全般にまで拡大する」ことを柱とする諸施策を進めてまいりました。2016/03/29 13:44
しかしながら、当上半期は高圧ガス・食品飲料・国際の各物流分野で一定の伸びがあったものの、石油物流分野においては、低燃費車の普及や暖冬に伴う暖房用燃料需要減等による大幅な減少を余儀なくされ、売上高にそれらの影響が及ぶこととなりました。
また、経営効率化の観点からは、グループの産業系物流会社の経営統合、新規業務に対応した拠点再整備なども行ってまいりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/03/29 13:44
セグメント情報の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/03/29 13:44
当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、25,263百万円と前年同期比1,472百万円の減少となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、134百万円と前年同期比173百万円減少しております。
主な内容は「1 業績等の概要」にて示した通りであります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/03/29 13:44