営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億1202万
- 2019年12月31日 -6.27%
- 4億7991万
個別
- 2018年12月31日
- 2億6978万
- 2019年12月31日 +4.67%
- 2億8239万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当上半期においては、化学品物流や食品飲料物流分野が引き続き順調な伸びを見せるも、従前からの国内石油需要減少に加えて暖冬の影響も重なり、売上げは減少いたしました。2020/03/27 16:21
このような中、当上半期の売上高は25,864百万円となり、前年同期比1.5%減少いたしました。費用面では、徹底したコスト管理や業務の効率化を進めてまいりましたが、人材確保にかかる人件費や営業用車両の代替にかかる費用増等により、売上原価と一般管理費をあわせた総経費は前年同期比1.4%減の25,384百万円となり、これにより営業利益は前年同期より32百万円減の479百万円に、営業外損益を算入した当上半期の経常利益は前年同期比ほぼ横ばいの567百万円となりました。なお、最終的な親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比99百万円増の517百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。