繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 16億9765万
- 2022年6月30日 +0.85%
- 17億1212万
個別
- 2021年6月30日
- 15億2975万
- 2022年6月30日 +4.23%
- 15億9441万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/29 16:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 1,913,885千円 1,855,443千円 繰延税金負債合計 △1,166,495 △1,076,973 繰延税金資産の純額 1,529,756 1,594,415 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/29 16:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,065,283千円 1,962,306千円 繰延税金負債合計 △1,497,342 △1,437,347 繰延税金資産の純額 1,581,996 1,573,655 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの見積りにつきましては、過去の実績等を勘案し合理的な見積り・判断を行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なり、将来の経営成績等に影響を与える場合があります。2022/09/29 16:42
なお、繰延税金資産の回収可能性等の見積りにあたっては、新型コロナウイルス感染症による影響が翌連結会計年度以降についても及ぶものとして慎重に行っておりますが、今後の状況の変化により適宜見積りの内容を修正する可能性があります。
② 財政状態の分析 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/09/29 16:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 1,529,756 1,594,415
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/09/29 16:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 1,697,651 1,712,128
繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積り及び一時差異のスケジューリング等により判断しております。