有価証券報告書-第106期(2022/07/01-2023/06/30)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、JR各社の石油類に関する諸作業、石油製品・ドラム缶・自動車及び関連部品・その他物品の販売、不動産・車両等の賃貸、石油化学コンビナート防災事業、保険代理業、情報システムの開発販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△84,785千円には、セグメント間取引消去△188,808千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額11,994,265千円には、セグメント間債権の消去△207,177千円及び全社資産12,200,801千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額72,386千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額402,723千円は、主に全社に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△84,785千円には、セグメント間取引消去△188,808千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額11,994,265千円には、セグメント間債権の消去△207,177千円及び全社資産12,200,801千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額72,386千円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額402,723千円は、主に全社に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。