東海自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両整備販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1008万
- 2014年9月30日
- -1412万
- 2015年9月30日
- 1977万
- 2016年9月30日 +27.02%
- 2511万
- 2017年9月30日 +36.43%
- 3426万
- 2018年9月30日 +6.68%
- 3655万
- 2019年9月30日 -45.61%
- 1988万
- 2020年9月30日
- -77万
- 2021年9月30日
- 743万
- 2022年9月30日 +139.31%
- 1780万
- 2023年9月30日 +46.13%
- 2601万
- 2024年9月30日 +61.29%
- 4195万
- 2025年9月30日 -51.72%
- 2025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/12/26 13:34
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、自動車事業をはじめとする運輸業を機軸とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「自動車事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「車両整備販売事業」の4つを報告セグメントとしております。「自動車事業」は、旅客運輸及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「観光事業」は、飲食業、旅行業、及び索道業を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。
(報告セグメントの区分変更) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 車両整備販売事業2025/12/26 13:34
車両整備販売事業においては、車両の販売事業と整備事業を行っており、顧客との契約に基づき当該物件の引き渡しを行う義務、または整備役務を行う義務を負っております。当該履行義務は車両が引き渡される時点、または役務提供が完了する時点で充足されるものであり、当該時点において収益を認識しております。
(5)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/26 13:34
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 観光事業 47 (0) 車両整備販売事業 68 (2) その他 53 (2)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は188,881千円(同0.5%減)、営業利益は19,470千円(同51.5%減)となりました。2025/12/26 13:34
エ.車両整備販売事業
車両整備販売事業は、利益率の高い高額部品の交換が多かったものの、車両販売事業、保険事業が苦戦し営業収益は344,802千円(同10.1%減)、営業利益は、20,254千円(同51.7%減)となりました。