東海自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両整備販売事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3851万
- 2014年3月31日 -51.57%
- 1865万
- 2015年3月31日 +25.1%
- 2333万
- 2016年3月31日 +21.22%
- 2828万
- 2017年3月31日 +59.88%
- 4522万
- 2018年3月31日 +19.24%
- 5392万
- 2019年3月31日 -23.96%
- 4100万
- 2020年3月31日 -25.88%
- 3039万
- 2021年3月31日 -60.58%
- 1198万
- 2022年3月31日 +219.76%
- 3831万
- 2023年3月31日 +19.73%
- 4586万
- 2024年3月31日 -8.5%
- 4196万
- 2025年3月31日 +48.25%
- 6221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:35
当社は、自動車事業をはじめとする運輸業を機軸とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「自動車事業」、「不動産事業」、「車両整備販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「自動車事業」は、旅客運輸事業及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。 - #2 事業の内容
- なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/06/25 13:35
以上の企業集団について図示すると次のとおりであります。区分 事業内容 主要な会社 不動産事業 不動産業 当社 車両整備販売事業 自動車整備販売業 ㈱東海車輛サービス その他 飲食業 当社 物品販売業 当社 旅行業 当社 駐車場業 当社 介護業 当社 警備業 東海綜合警備保障㈱ 索道業 当社
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 車両整備販売事業2025/06/25 13:35
車両整備販売事業においては、車両の販売事業と整備事業を行っており、顧客との契約に基づき当該物件の引き渡しを行う義務、または整備役務を行う義務を負っております。当該履行義務は車両が引き渡される時点、または役務提供が完了する時点で充足されるものであり、当該時点において収益を認識しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/25 13:35
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 不動産事業 4 (0) 車両整備販売事業 68 (2) その他 97 (1)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、201,819千円と前連結会計年度に比べ5,628千円(2.7%減)の減益となりました。2025/06/25 13:35
ウ.車両整備販売事業
高額部品の交換や修理、車両販売台数の増加等の影響により好調に推移しました。 - #6 設備投資等の概要
- 不動産事業では、賃貸車両購入及び賃貸施設の改修230,595千円を投資しました。2025/06/25 13:35
車両整備販売事業では、自家用車両の購入及び機械装置等65,493千円を投資しました。
その他では、事業用建物の新築及び機械装置の購入等161,623千円を投資しました。