建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 13億2120万
- 2015年9月30日 +3.92%
- 13億7305万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 次の償却方法を採用しております。2015/12/18 9:06
建物及び構築物は定額法
車両及び運搬具、機械及び装置、工具器具備品は定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。2015/12/18 9:06
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 45千円 建物及び構築物 13,577千円 機械装置及び運搬具 473 機械装置及び運搬具 637 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2015/12/18 9:06
上記資産を担保とする債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 1.建物 229,183千円 219,164千円 2.土地 343,097 343,097
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (1) 国庫補助金等2015/12/18 9:06
(2) 買換資産前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 建物 3,289千円 3,289千円 構築物 1,335 1,335
前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 建物 18,140千円 -千円 - #5 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2015/12/18 9:06
(注) 1.中間連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。中間連結貸借対照表計上額(千円) 当中間連結会計期間末の時価(千円) 当中間連結会計期間期首残高 当中間連結会計期間増減額 当中間連結会計期間末残高
2.当中間連結会計期間の主な増加額は用途変更による土地(59,403千円)及び建物の取得(109,294千円)であります。
3.当中間連結会計期間末の時価は、主として「公示価格ベース」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2015/12/18 9:06
建物及び構築物は原則として定額法、機械及び装置、車両及び運搬具、工具器具備品は原則として定率法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。