売上高
連結
- 2015年3月31日
- 24億6908万
- 2016年3月31日 -6.24%
- 23億1507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車事業」は、旅客運輸事業及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。2016/06/27 12:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 12:13 - #3 対処すべき課題(連結)
- ス事業継続のための基盤整備、③付帯事業の拡充、④関係会社の経営の健全化を課題として対処してまいります。
まず、①借入金の圧縮でありますが、平成28年3月末の当社グループの借入金残高は3,584,693千円であり、グループの売上高と比較した場合、多額であり、今後キャッシュ・フローを更に充実させ圧縮してまいります。2016/06/27 12:13 - #4 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループ(当社、連結子会社)は、各事業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、費用の削減に努めてまいりました。2016/06/27 12:13
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,605,424千円と前連結会計年度に比べ301,652千円(前年同期比4.1%増)の増収となりました。利益については、売上高が増収となったことが主要因となり、営業利益は574,323千円と前連結会計年度に比べ200,935千円(同53.8%増)の増益、経常利益は567,178千円と前連結会計年度と比べ201,393千円(同55.1%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は375,259千円と前連結会計年度と比べ130,124千円(同53.1%増)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引にかかるものが、次のとおり含まれております。2016/06/27 12:13
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 1,070,777千円 990,870千円 受取利息及び配当金 5,485 228,404