建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 12億6377万
- 2019年9月30日 -3.16%
- 12億2388万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/12/26 13:35
建物及び構築物は原則として定額法、機械及び装置、車両及び運搬具、工具器具備品は原則として定率法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 次の償却方法を採用しております。2019/12/26 13:35
建物及び構築物は定額法
車両及び運搬具、機械及び装置、工具器具備品は定率法 - #3 引当金の計上基準
- 倒引当金
一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)固定資産解体費用引当金
建物の解体撤去に伴う損失に備えて、損失見込額を計上しております。
(3)環境安全対策引当金
「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」により、今後発生が見込まれるPCB廃棄物の処理費用に充てるため、その所要見込額を計上しております。2019/12/26 13:35 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2019/12/26 13:35
上記資産を担保とする債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 1.建物 178,089千円 170,823千円 2.土地 373,210 373,210
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等2019/12/26 13:35
前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 建物 3,289千円 3,289千円 構築物 1,335 1,335 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/26 13:35
当社グループは原則として、個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損の検討を行っております。場所 用途 種類 静岡県伊東市 処分予定資産 建物
当中間連結会計期間において、所有する建物の解体が決定したことから、帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失(705千円)として特別損失に計上しました。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 固定資産解体費用引当金
建物の解体撤去に伴う損失に備えて、損失見込額を計上しております。2019/12/26 13:35