営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億3396万
- 2020年3月31日 -74.15%
- 8634万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3462万
- 2020年3月31日 -77.88%
- 2978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ます。2020/06/22 13:34
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事
業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額5,618千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額469,900千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額△6,743千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△51,163千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/22 13:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/22 13:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は緩やかな回復基調にありましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大という未曾有の事態に直面し、未だ収束の見通しは立っておりません。伊豆地域におきましても、10月の台風災害の影響に続き、3月以降の新型コロナウイルスの影響による来遊客数の大幅な減少などにより、観光関連事業を中心に急激にたいへん厳しい状況となりました。2020/06/22 13:34
当社グループにおきましても、2月までは各事業において積極的な営業活動を行ってまいりましたが、3月以降の新型コロナウイルスの影響による収益の大幅な落ち込みにより、当連結会計年度の売上高は7,915,743千円と前連結会計年度に比べ160,379千円(前年同期比2.0%減)の減収となりました。営業利益は86,341千円と前連結会計年度に比べ247,624千円(同74.1%減)の減益、経常利益は117,040千円と前連結会計年度に比べ199,515千円(同63.0%減)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,178千円と前連結会計年度に比べ176,439千円(同97.7%減)の減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。