車両運搬具(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7億3967万
- 2020年3月31日 +24.91%
- 9億2395万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/22 13:34
少額減価償却資産については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 5~50年 機械装置及び車両運搬具 2~10年 工具・器具・備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等2020/06/22 13:34
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 構築物 1,335 1,335 車両運搬具 11,141 10,791 計 15,767 15,417 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 車両運搬具の当期増加額の主なものは、新車車両購入他497,504千円であります。2020/06/22 13:34
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.財政状態の分析2020/06/22 13:34
当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べ269,804千円増加し9,473,388千円となりました。これは、車両運搬具の増加が主な要因であります。
負債総額は、前連結会計年度末に比べ254,214千円増加し5,571,448千円となりました。これは長期借入金の増加が主な要因であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/22 13:34
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~50年 機械装置及び車両運搬具 2~15年 工具・器具・備品 2~15年
定額法を採用しております。