無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 9479万
- 2026年3月31日 +5.63%
- 1億13万
個別
- 2025年3月31日
- 4506万
- 2026年3月31日 -11.27%
- 3998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△9,270千円は、セグメント間取引の消去額であります。2026/06/22 13:34
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△123,470千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業、駐車場業、介護業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△236,690千円は、セグメント間取引消去△16,895千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△219,795千円であります。
(2)セグメント資産の調整額509,125千円は、セグメント間取引消去△337,358千円、各報告セグメントに配分していない全社資産846,483千円であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額△10,508千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△138,250千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 13:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:34
定額法を採用しております。 - #4 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2.有形固定資産及び無形固定資産の取得額は下記の金額だけ圧縮記帳がなされております。2026/06/22 13:34
国庫補助金等 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 13:34
当社グループは原則として、個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損の検討を行っております。場所 用途 種類 静岡県伊豆市 事業用資産 土地建物工具、器具及び商品無形固定資産
当事業年度において、減損損失を認識すべきと判断した物件については、本部経費等配賦後のキャッシュ・フローがマイナス又は一定水準に満たないため、特別損失として減損損失23,054千円を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 少額減価償却資産については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法によっております。2026/06/22 13:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。