有価証券報告書-第155期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。
当社は、年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、過去の天災、業績の悪化等により、収益規模に対して借入金が過大でありますので、配当を実施しておりません。
今後につきましては、まず経営基盤の強化と業績の向上を図り、配当できるよう努力する所存であります。
当社は、年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、過去の天災、業績の悪化等により、収益規模に対して借入金が過大でありますので、配当を実施しておりません。
今後につきましては、まず経営基盤の強化と業績の向上を図り、配当できるよう努力する所存であります。