新潟運輸の営業未収入金の推移 - 通期

【期間】

連結

2022年4月30日
79億6733万
2023年4月30日 +7.12%
85億3492万
2024年4月30日 -2.45%
83億2581万
2025年4月30日 +1.24%
84億2877万

個別

2008年4月30日
65億9435万
2009年4月30日 -15.13%
55億9666万
2010年4月30日 +6.66%
59億6913万
2011年4月30日 +5.9%
63億2102万
2012年4月30日 +2.23%
64億6187万
2013年4月30日 -2.76%
62億8352万
2014年4月30日 +5.13%
66億556万
2015年4月30日 +2.99%
68億312万
2016年4月30日 +3.25%
70億2399万
2017年4月30日 +2.08%
71億7038万
2018年4月30日 +2.89%
73億7737万
2019年4月30日 -0.27%
73億5721万
2020年4月30日 -2.7%
71億5890万
2021年4月30日 +1.01%
72億3125万
2022年4月30日 +1.67%
73億5173万
2023年4月30日 -6.73%
68億5674万
2024年4月30日 -2.21%
67億520万
2025年4月30日 +2.39%
68億6553万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、11,758,908千円(前連結会計年度末11,811,276千円)となり、52,368千円減少しました。これは受取手形が60,837千円減少(前連結会計年度末171,088千円、当連結会計年度末110,250千円)したこと及び電子記録債権が171,452千円減少(前連結会計年度末894,415千円、当連結会計年度末722,962千円)した一方で、現金及び預金が101,299千円増加(前連結会計年度末1,920,533千円、当連結会計年度末2,021,833千円)したこと及び営業未収入金が102,962千円増加(前連結会計年度末8,325,812千円、当連結会計年度末8,428,774千円)したことが主な要因であります。
(固定資産)
2025/07/31 10:11
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
受取手形、営業未収入金、電子記録債権に係る信用リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び営業未払金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
2025/07/31 10:11

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