純資産
連結
- 2013年4月30日
- 101億6341万
- 2013年10月31日 +0.7%
- 102億3476万
- 2014年4月30日 -4.5%
- 97億7467万
- 2014年10月31日 +1.75%
- 99億4531万
個別
- 2013年4月30日
- 73億2282万
- 2013年10月31日 -0.18%
- 73億938万
- 2014年4月30日 +2.13%
- 74億6520万
- 2014年10月31日 -0.15%
- 74億5432万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が215,047千円増加し、繰越利益剰余金が215,047千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ15,869千円増加しております。2015/01/29 9:02
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が13.28円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.98円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、15,040,901千円(前連結会計年度末13,525,665千円)となり、1,515,236千円増加しました。これは社債が950,000千円増加(前連結会計年度末420,000千円、当中間連結会計期間末1,370,000千円)、リース債務が265,789千円増加(前連結会計年度末1,362,612千円、当中間連結会計期間末1,628,401千円)、退職給付に係る負債が285,682千円増加(前連結会計年度末5,813,189千円、当中間連結会計期間末6,098,871千円)したことが主な要因であります。2015/01/29 9:02
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、9,945,311千円(前連結会計年度末9,774,671千円)となり、170,639千円増加しました。これは退職給付に係る調整累計額が133,730千円増加(前連結会計年度末△642,801千円、当中間連結会計期間末△509,071千円)したこと、その他有価証券評価差額金が76,423千円増加(前連結会計年度末313,418千円、当中間連結会計期間末389,842千円)したことが主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/01/29 9:02
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/29 9:02
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成26年4月30日) 当中間連結会計期間(平成26年10月31日) (1) 1株当たり純資産額 537.95円 548.05円