受取手形
個別
- 2015年4月30日
- 19億1366万
- 2016年4月30日 +3.45%
- 19億7973万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※4 手形割引高及び裏書譲渡高2016/07/28 9:01
前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 受取手形割引高 17,883 千円 8,895 千円 受取手形裏書譲渡高 4,334 3,960 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2016/07/28 9:01
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形及び営業未収入金 1,336,535 短期借入金 6,510,385 建物及び構築物 3,368,937 長期借入金 3,922,656
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形及び営業未収入金 1,325,954 短期借入金 5,280,832 建物及び構築物 3,195,356 長期借入金 4,579,743 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2016/07/28 9:01
前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 受取手形 -千円 191,726千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2016/07/28 9:01
当連結会計年度末における流動資産の残高は、11,678,793千円(前連結会計年度末11,503,975千円)となり、174,817千円増加しました。これは受取手形及び営業未収金が283,448千円増加(前連結会計年度末9,273,733千円、当連結会計年度末9,557,182千円)した一方で、現金及び預金が95,686千円減少(前連結会計年度末1,264,740千円、当連結会計年度末1,169,053千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/07/28 9:01
受取手形及び営業未収入金、並びに長期貸付金に係る信用リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び営業未払金は、1年以内の支払期日であります。また、借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。