純資産
連結
- 2015年4月30日
- 124億2653万
- 2015年10月31日 +5.07%
- 130億5627万
- 2016年4月30日 +0.74%
- 131億5254万
- 2016年10月31日 +5.91%
- 139億2938万
個別
- 2015年4月30日
- 97億1554万
- 2015年10月31日 +4.12%
- 101億1582万
- 2016年4月30日 +1.26%
- 102億4326万
- 2016年10月31日 +5.99%
- 108億5680万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首において、繰延税金資産(流動資産)が12,099千円、繰延税金資産(投資その他の資産)が63,142千円、繰越利益剰余金が75,241千円増加しております。2017/01/30 9:06
当中間会計期間の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は75,241千円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首において、繰延税金資産(流動資産)が12,099千円、繰延税金資産(投資その他の資産)が63,142千円、利益剰余金が75,241千円増加しております。2017/01/30 9:06
当中間連結会計期間の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は75,241千円増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、15,209,694千円(前連結会計年度末14,527,174千円)となり、682,519千円増加しました。これは長期借入金が895,779千円増加(前連結会計年度末4,722,243千円、当中間連結会計期間末5,618,022千円)した一方で、社債が180,000千円減少(前連結会計年度末750,000千円、当中間連結会計期間末570,000千円)したことが主な要因であります。2017/01/30 9:06
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、13,929,384千円(前連結会計年度末13,152,542千円)となり、776,841千円増加しました。これは利益剰余金が513,605千円増加(前連結会計年度末11,111,098千円、当中間連結会計期間末11,624,704千円)、その他有価証券評価差額金が191,374千円増加(前連結会計年度末440,484千円、当中間連結会計期間末631,859千円)したことが主な要因であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/30 9:06
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/30 9:06
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成28年4月30日) 当中間連結会計期間(平成28年10月31日) (1) 1株当たり純資産額 738.48円 783.56円